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遠隔意思疎通支援サービス

遠隔意思疎通支援サービスとは

新型コロナウイルス感染症が発生し、行政機関や保健所への相談、医療機関を受診するときに、意思疎通支援者の同行が難しくなっています。
そのため、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の予防と聴覚障害者の情報保障を目的として、遠隔での手話通訳・要約筆記支援サービスを令和2年4月26日(日)からスタートしました。
                   遠隔意思疎通支援サービスイメージ図

利用時間・依頼方法

利用できる時間:月曜~金曜の9:00~17:45(土日祝は休み)
        ※ただし、土曜は手話通訳のみ対応できます
依頼方法:お住まいの市役所・町村役場の障害福祉担当課または県聴覚障害者情報センターへ連絡してください

※遠隔に関する相談等も受けます。

TV電話 QRコード

FaceTime(フェイスタイム)
LINE(ライン)
Skype(スカイプ)

動画

サービス利用の流れ、FaceTimeの使い方
LINEやSkypeでのテレビ
電話の使い方(6/5更新)

新型コロナウイルス感染症専用相談窓口(健康相談)

和歌山県では、新型コロナウイルス感染症専用相談窓口(健康相談)を開設しています。
令和2年2月20日からは、FAXでの相談が可能となりました。
 遠隔手話通訳・要約筆記支援サービスが利用できない時間帯は、下記URLからFAX番号を確認し、お問合せください。
 下記のFAX送信票は聞こえない・聞こえにくい方(電話でのお問合せが難しい方)向けです表は健康相談内容、裏はFAX送信一覧となっています。
 遠隔手話通訳、遠隔要約筆記、意思疎通支援者派遣の相談以外の健康に関する相談を行う際に活用してください。
 
 
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和歌山県聴覚障害者情報センター
 
〒640-8319
和歌山県和歌山市
手平2‐1‐2
和歌山ビッグ愛 6階
FAX:073-421-6411
TEL:073-421-6311
E-mail:w.d.center@watyosyokyo.or.jp 
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